アサギマダラと自然のよろこび+仏像の写真・画像 【SRS研究所】

アサギマダラは渡りをする蝶、旅をする蝶。その生態と移動調査(マーキング)と国内外の四季の自然を画像で紹介。地球はよろこびの惑星。有限の惑星の無限の美しさと素晴らしさに共鳴・共感しませんか。植物図鑑、昆虫図鑑、動物図鑑も兼用。仏像写真の特殊処理画像も紹介。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

喜界島にも奄美大島にもたくさんのカタツムリ(蝸牛)が草の葉を食べている(喜界島。07年4月27日)

■喜界島や奄美大島で植物を観察していると、
たくさんのカタツムリが葉を食べているのをみかける。
写真は喜界島で見たカタツムリ。
■「カタツムリ」は生物学での名称ではなく、
陸上に住む巻き貝の一般的な名称である。
しかし、陸に住む巻き貝でも、蓋のあるものや、
目が出ないものはカタツムリと呼ばない。
また、殻のないものはなめくじと呼ぶ。
オナジマイマイ科やニッポンマイマイ科の陸貝が代表的。
カタツムリ
[070427]鹿児島県大島郡喜界町。トンビ崎。
■カタツムリ。別名デンデンムシ。蝸牛。英名land snail。
■本ブログの総合的な画像目次や、ブログ内容を地域毎・テーマ毎にまとめた画像目次を下記のHPから見ることができます。
SRS研究所の公式HP
<参考HP>
喜界島の自然旅行体験(SRS研究所)
SRS生物蝶図鑑
■ランキングのために次の2つをそれぞれ一押ししていただければ幸いです:
(一日一押し)→

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://srs21.blog59.fc2.com/tb.php/1056-9f1533f8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。