アサギマダラと自然のよろこび+仏像の写真・画像 【SRS研究所】

アサギマダラは渡りをする蝶、旅をする蝶。その生態と移動調査(マーキング)と国内外の四季の自然を画像で紹介。地球はよろこびの惑星。有限の惑星の無限の美しさと素晴らしさに共鳴・共感しませんか。植物図鑑、昆虫図鑑、動物図鑑も兼用。仏像写真の特殊処理画像も紹介。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

モジツノゼミは耳の形の突起を持つ不思議な昆虫

 ツノゼミは、文字通り前胸部の背部に角のような突起を持つ昆虫。
  種類により突起の形が少しずつ違う。
   翅の長さが7mm程度で、小さい昆虫だ。
    モジツノゼミのツノは耳のような形をしているのが特徴。
     通常はヨモギの汁などを吸っている。
      画像の個体は車のフロントグラスの上に止まっていた。
モジツノゼミ

[060830]ツノゼミ科モジツノゼミ。学名Tsunozemia paradoxa。
    福島県北塩原村グランデコスキー場。
 ランキングのために次を一押ししてください(一日一押し):→ 

コメント

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

  • 2013/03/08(金) 15:33:15 |
  • |
  • #
  • [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://srs21.blog59.fc2.com/tb.php/130-a7e3fba1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。