シロチョウ科の中では大型である。
奄美大島でもやや高めの空間を飛ぶ場面を見かける。
写真はそのツマベニチョウがノアサガオの花に入り込んで吸蜜している様子。
そもそも蝶がノアサガオに入り込んで吸密している場面を初めて見たので、
新鮮なインパクトを受けた。
■ツマベニチョウについては、以下の記事を参照。
07.05/23●「ツマベニチョウがダンチクに止まっていた
(奄美大島。ツマベニチョウNo.1。翅表)」
http://srs21.blog59.fc2.com/blog-entry-828.htm
■ノアサガオについては、以下の記事を参照。
07.05/20●「ノアサガオで異常に白い花をつける株がある
(奄美大島にて。ノアサガオNo.2)」
http://srs21.blog59.fc2.com/blog-entry-815.htm
07.05/20●「ノアサガオは南西諸島に広く分布する朝顔の一種で
青紫色の花が美しい(奄美大島。ノアサガオNo.1)」
http://srs21.blog59.fc2.com/blog-entry-814.htm

[070504]鹿児島県奄美市住用町。三太郎峠近く。
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●奄美大島の自然旅行体験(SRS研究所)
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